インディダンストラックで育ったトラックメーカーの自分と、ブルースギターで育ったギタリストの自分は本当に音楽的に噛み合わない。
けど来週のバチカではもものくんとギター対決をすることになったので、自分の作ったトラックの上でコテコテのマイナーペンタを弾こうと思う。
いったいどうなるんだ…。
インディダンストラックで育ったトラックメーカーの自分と、ブルースギターで育ったギタリストの自分は本当に音楽的に噛み合わない。
けど来週のバチカではもものくんとギター対決をすることになったので、自分の作ったトラックの上でコテコテのマイナーペンタを弾こうと思う。
いったいどうなるんだ…。
一昨日いれたベースはやっぱなんか違うかなあとなって、結局元に戻した。これまたいつもどおり…。
今回はうまく生成AIを使いながらジャケットを作成してみようと思っていて、試行錯誤している。とにかく生成AIのおかげで作業が早い。
ベースの作業は自分が楽器演奏をするという過程がある分、1日がかりになる一方で、ジャケットの作業のほうはAIが1分もかからず複数パターンを準備できる。こりゃ人間の出番がなくなるわけだ…。
時間をかけて一つのものを作り込んでいくより、複数パターンを手早く作っていくつもリリースする。打席が多い方が効果測定もしやすく、マーケットに順応しやすい。ものづくりは今後しばらくはそんな方向性が強まるのかもしれない。
よーし、マスタリングするぞ!と思って手をつけたはずが、気がついたらベースを持って録音はじめてるの通常営業すぎる…。無事、ベースラインが完全に変わってしまった。
でもなんと!今日のうちにほんとにマスタリングまで辿り着けた。
次はジャケット画像を作るミッションへ。