KWT 2

KUTTUK WORLD TOUR vol2、ありがとう!

二回目にしてもうファミリー感がある3バンドでのイベント。ほんとたのしかった。

今回の配布音源ではセルジュ・ゲンズブールのen melodyをカバーしました。vol.3がもうたのしみ。

次回もよろしくどうぞ!

 

うつろい

Boads of Canadaが自分たちの曲はずっと同じミニマルなループなようで、ただの繰り返しになっている部分は一瞬もない、と言っていたのを最近よく思い出す。

有機体である以上は常に不可逆な時間軸があるが、デジタルな楽器にも有機体のような振る舞いを求めることが、楽曲の鮮度をあげるのに重要。殺さないためには生かさなきゃいけない。

UK Garageにハマれなくて悲しい

Adobe Rushコピペできなくね問題は、プロジェクトではまたがれないが、むしろシーケンスという範囲では便利にファイルを共有できた。無知とはおそろしい…。

UK Garageをしばらく熱心に聴いていたが、いまいちグッとくるものを見つけられず、Detroit Technoに戻ってきていたところ例の事件があり、自分の中ではタイムリーだった。

こういったときに擁護の声があがること自体が珍しい。ピエール瀧という人の凄さがよくわかる。